札幌・岩見沢・倶知安・岩内 本部 北海道エリア│税理士法人 中野会計事務所

法人案内

中野グループ

 
中野グループの目指す方向性

絶え間ない環境の変化にさらされる現代は、
まさに「カオス~混沌」の世界です。
 
企業は生き物であり、意志を持って動いています。

 
目指すは、経営者の「夢」宝の島です。
小さな島、大きな島、作物が取れる大地豊かな島、
魚が採れる海の綺麗な島・・・
経営者が求める島はそれぞれ違うでしょう。
そして、目的地までの行き方を示す海図も
経営者の方針で違います。
 
安全に着実な計画を立てる者、危険を冒してでも最短で 進む者、のんびりと進む者・・・それぞれです。
パルテフォーメーション
中野グループでは、企業の目指す目的地の姿、向かう方向と方法をシンボルマークに込めました。

シンボルマークは、「パルテフォーメーション」と呼び、マークのモチーフの基礎となったのは、「宝の島」を目指す企業に不可欠なジャイロコンパスです。
激動の時代にも人間味あふれるサービスを提供し、お客様の目指すべき進路を常に指し示す羅針盤でありたい。

ジャイロコンパスは、大航海時代の探検家達に成功をもたらし
「揺るぎない強固な意志」と、「絶えず正確な進路」を
指し示し続けた羅針盤です。

   
常に天空の1点を指し示す「ジャイロコンパス」のように、
激動の時代にも人間味あふれるサービスを提供し、 お客様の目指すべき進路を常に指し示す羅針盤でありたい。
  
そんな考えのもと、中野グループは税理士業務に限定せず、
自ら“リスク分散型・原理原則経営”を実践しています。
  
顧客の喜びと苦しみを実体験の中でとらえ、
蓄積したナレッジ・ノウハウをフィードバックし、
顧客満足を提供できる世界標準の組織(集合天才)と、
混沌の時代に適合する“新しいビジネスモデル”の構築を
目指します。

    
これが中野グループの目指す進路・方向性です。
ジャイロコンパスは、大航海時代の探検家達に成功をもたらし「揺るぎない強固な意志」と、「絶えず正確な進路」を指し示し続けた羅針盤です。

21世紀~ それはまさに限りない可能性を秘めた大航海時代です。

グループ一覧

 
税理士法人 中野会計事務所 URL http://www.nakano-ao.gr.jp
株式会社 なかの経営
行政書士法人 中野会計事務所
社会保険労務士法人 中野会計事務所
労働保険事務組合 経営者協会
NPO法人 ほっかいどう増販情報センター URL http://www.h-jmic.com
一般社団法人 医業経営研究会
一般社団法人 日本介護経営研究協会 URL http://www.kaigokeiei.jp/
一般社団法人 相続手続支援センター 札幌 URL http://www.yukari.co.jp
一般社団法人 北海道公共広告協会
一般社団法人 全日本運送業経営支援協会

経営理念

 
経営理念【1】支援先の発展と繁栄をとおして、地域社会に貢献しよう。【2】グループの高い生産性と永続をめざそう。【3】個人の健康と長寿をめざし、生きがいと継続的成長を追求しよう。
注 : 経営理念の浸透 ・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

経営理念は組識が進むべき方向性を定める指標である。
毎朝の唱和は形骸化を予防し、理念の浸透を徹底させるためである。
経営理念を策定する狙い(目的)は、次の4つである。

(1) 組識に求心力をつくるため
(2) 異なる価値観を統合し、新たな価値を生みだすため
(3) 自己革新を続けるため
(4) 組識の目的を共有し、仕事の喜びを分かち合うため



第5次中期経営計画 基本方針(戦略目標)

 
第5次中期経営計画「中野グループは、創立50周年までに、あらゆる制約条件を乗り越えて経営革新を続け、次の戦略目標を達成する。」 基本方針(戦略目標)「業務水準(品質)と経営力において、「全道第一級事務所」の構築を達成する。」


(1)  中期経営計画策定をとおして、適確な「経営戦略」が構築され、先見性と洞察力のもとに「将来のビジョン」が
鮮明にされ、実践されていること。
(2)  代表・職員の「感性が高く、人間的魅力」を有しており、全社的に「経営理念が深く浸透」していること
(3)  代表・職員の「行動力」が抜群であり、業務遂行の「責任感が強く、模範」となっていること。
(4)  グループの「組織活性化」が高い次元に達していること。
(5)  代表の重要業務について「方針が鮮明」であり、「実践」されていること。
(6)  好ましい企業イメージが定着し、地域社会に貢献していること。
(7)  付加価値「労働生産性」が業界水準を遥かに越えていること。
(8)  「給与水準」は、上記生産性に見合った水準に達していること。
(9)  グループの永続的発展に役立つ「新規事業部門」を立ち上げること。
 
 
戦略目標の必要性と歴史 ・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

戦略目標の必要性
100 年に一度と云われる厳しい経済環境のもとで、企業の継続的発展を維持する事は非常に難しい。
しかしながら、そのような厳しい環境下にあっても、その時代・環境に適応し、( ダーウィンの進化論)たゆまぬ成長・発展を続けることが、中野会計グループの存立する意義であり、責務である。
社会にとって、本当に存在価値のある企業であり続けることこそが、我々が生き残る唯一の道である。
この真理を見失うことなく、常に環境の変化に適応し社会的責任を全うしてゆく。
また、メンバー個々人においても、仕事を通して能力開発を促進し、経済的成長に取り組み、家族・周囲の人々・社会に対しより一層役立ち、幸福で価値ある人生を獲得する為、常にチャレンジする人間集団を目指す。



中野グループ 社員スローガン

 
社員スローガン

中野グループでは、12月に職員から翌年の社員スローガンを募集し、
投票により決定しています。
   
2011年の社員スローガンは、札幌事務所 森本さんが考えた
『人づくり・企業造り・縁創り』となりました。
  

2011年社員スローガン 
『人づくり・企業造り・縁創り』
この未曾有の大不況の中、一人で生き抜くのは不可能だと感じています。
しかし、皆さんのすぐ近くの様々な環境には、共に戦える仲間がいます。
その仲間は”人”だけに限らず、”企業”かも知れません。 
・・・続きはこちら

過去のスローガンはこちら(PDF形式ファイル)